【2026年6月度 稼働実績】閑散期・台風影響下でも平均稼働率76.3%
- ihasoroban88

- 7月10日
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【2026年6月度 稼働実績】
閑散期・天候影響下においても、平均稼働率76.3%を維持
2026年6月は、民泊市場において閑散期にあたる時期であり、加えて月初には台風の影響によるキャンセルも発生するなど、運営面では慎重な対応が求められる一か月となりました。
そのような状況下においても、弊社が運営を担当する物件では、**平均稼働率76.3%**を維持いたしました。
各室の稼働率は、A室60%、B室70%、C室70%、D室90%、E室83%、F室77%、G室83%、H室77%。
閑散期でありながら、複数の物件で70%を超える稼働を確保し、80%台・90%台の実績も見られました。
この結果を支えているのは、日々の細やかな料金調整と迅速かつ丁寧なゲスト対応です。
弊社では画一的な運用に頼ることなく、予約動向や周辺相場を見極めながら、毎日価格を丁寧に見直しています。
さらに、お問い合わせへのスピーディーな対応を徹底することで、機会損失を最小限に抑え、安定した稼働へとつなげています。
民泊運営の成果は、物件そのものの条件だけでなく、運営の質によって大きく左右されます。
現在の運営会社の対応や稼働状況に課題を感じておられるオーナー様、よりきめ細やかな運営体制をご検討中の方は、ぜひ一度ご相談ください。
大切な資産の価値をより高める運営体制をご提案いたします。




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